社会システムの「設計」と「実装」を担うアーキテクト
~資本主義の限界と民主主義の限界を突破する~

私たちが直面している、社会の「閉そく感」、構造的な「機能不全」
現代の日本は、2つの大きな壁に挟まれ、身動きが取れなくなっています。
• 資本主義の限界(短期志向、利益偏重)
短期的な利益を追うあまり、数十年先を見据えたインフラ維持や公共への投資が「非効率」として切り捨てられる。
• 民主主義の限界(意思決定の停滞)
しがらみ、タテ割りの組織、情緒的な議論により、将来のために「今」変えなければならない構造改革が先送りされる。

この国難の交差点に立ち、新しい「社会のOS」を書き換える

PAパートナーズは、この「経済効率」と「公共の合意」が対立する交差点に立ちます。
• 官でも民でもない、第3の視点
• 既存の概念にとらわれない「ヨソモノ」の視点で、官民の役割分担を再構築(リ・デザイン)します。
• 「理想」を「動く仕組み」へ
• 提言で終わるコンサルティングではありません。実際に法人の役員として入り込み、制度が自走するまで責任を持って「実装」します。

PA〜パブリックアフェアーズ〜とはなにか。 そして私達 PAパートナーズ が PA をどう考えているかをご紹介します。
PA パートナーズとは
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弊社のサービス内容をご紹介します。官民を問わず、地方自治体から中小を含む企業までを対象にした様々なサービスを取り揃えています。
サービスのご案内
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弊社代表である黒石匡昭からのご挨拶、略歴。また、弊社会社概要等をご紹介します。
会社概要
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